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認知症のタイプ

今日は 前庭疾患の話はおやすみ。

のん父母は夕方から、認知症(とその薬)の勉強会に行ってきました。


人間の認知症にはアルツハイマー型、レビー小体型、脳血管型などがあり(単独ではなくそれらを併せ持っているケースも多くあります)、その診断やケースに応じた治療法がかなり進んでいます。


さて、犬の場合はどうなんでしょう?  ひと括りに認知症でいいのでしょうか?






帰宅すると


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とりあえず起きて ご飯食べよ






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2013.01.26 22:08 | Comment(2) | Trackback(0) | 健康 | Edit
Title:ごめんなさい
先のコメントしたのが、どうも犬の認知症とは異なるように思え削除しました。
2013.01.27 19:18 | URL | びー母 #GV7kq/BI [ 編集 ]
Title:
あれれ? 
とてもついさっき見て返信しようとしたところでした。
なるほど、いいな~と思ったけどなぁ。

人間の認知症が問題なのは、社会とのかかわりや介護する側の事情というものが関わってくるから。
それまでは完全に自立した人間が認知症になるのと、子犬からずっと人がある程度は世話をしてきて、犬側も(食べ物など)人に依存して生きているという関係のペットでは相当違うと思います。
言語の存在というものも大きいかなぁ
なんて、ちょっと語ってみました。
2013.01.27 23:14 | URL | のん母 #nn2s4Z0M [ 編集 ]

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